【ドットインストール】JS・神経衰弱 学習メモ1

このレッスン、中盤から急に難しくなってくるように感じる。

#10 returnの使い方がポイント!

★return文を記述すると、値を返した時点でその関数の処理が停止する。これを応用すると『要素が見つからなかった場合は処理を終了(エスケープ)させる』といった処理を構築することができます。

この『処理を終了させるためのreturn文』のアルゴリズム(考え方)は非常によく使われるので覚えておくと良い。
JavaScriptでの『return文』の98%くらいは『関数の処理を停止するため』に書かれている気がします、との事。

このレッスン、一応「初心者向け」のタグがついているんですが、けっこう難しいと感じます。CSSでも、  transform-style: preserve-3d; とか   backface-visibility: hidden; みたいなマニアックなのが(?)出てくるし、

JSでも、pushやsplice(しかも、spliceの用法でも返り値を使う方)とか出てくるので、そのたびちゃんと調べないと多分初心者ではついていけないと思います。

有料会員になれば質問可能になるんですが、この講座などもすでに質問と回答は終了しちゃってるので、これじゃあせっかく有料会員になった意味も半減してしまうな~と感じております。

(まあ、それでも有料会員はソースコードを見れたりするので便利ですが。)

この「カードをめくる」というアクションはぜひ制作物とかに使ってみたい機能だなと思います。

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